女神にキスを!〜Goddess Kiss-X〜

無職借金地獄の中、ゲームに現実逃避しています(´・ω・`)
現在、DMMでサービス中のる開発韓国の自動戦闘RPGの『女神にキスを!〜Goddess Kiss-〜』のブラウザゲーム版(18禁)をプレイしています。
物語は、人間を洗脳できる禁薬が開発されて荒廃した近未来が舞台のSFファンタジー。
禁薬によって世界制服を狙う帝国軍(敵)と対抗する解放軍(プレイヤー)の戦争、なぜか主人公は「キスによって女の子を洗脳解除できる」という特殊能力を有する、そして戦闘司令官として開放した女の子を指揮していく、というハーレム的ギャルゲーの定番の設定です。
そんなどうでもいい設定はさておき、モチーフはロボットと女性パイロット。
ロボットは、古今東西をパクってモデリングされていますが、2.5Dのビジュアルはそこそこ優秀です。
パイロットは、若くて有能な美少女ばかりというお約束です、今話題のAI技術が発達した世界と考えればそんなに理不尽ではありません。
はい、実際のゲーム内容ですね。
メインコンテンツは、スマホアプリ&ブラウザゲームでは定番の拠点MAP型のキャラクター収集(ガチャ)で、
サブコンテンツは、戦闘と女の子強化(のためのアイテム収集)、おまけとして、メインストーリーが付いています。
女の子の絵柄は水彩タッチの2D、軍服系から私服、季節衣装のアバターが用意されていて、、「えもふり」系で作ったような安上がりなエモーションが付いています、まあ無いよりマシです。
戦闘は、ユニット(キャラ=ロボット)を配置して、敵と対面バトルしていくだけの自動進行でお手軽です。
まあゲームの楽しみは定番の、ガチャ&イベントによるキャラ集めです。
ユニットはレアリティ固定ではなく、どんなユニットでも最高まで育てられるランク形式レアリティです、ただ優劣は激しいので課金キャラには勝てません。
ストーリーやシナリオは適当なので無視して構いません、初期高レアリティの課金キャラの一部には2Dアニメつきのエロシーン、あなたが石油王なら頑張ってください。
最後に、最初に書けばいい注意点。
ゲームシステムは、某国産らしく主人公(プレイヤー)レベル重視、かつレベル上げで長時間拘束を強要されます。
UIは、これまた某国産なので、日本人的な気配りのある操作性はありません、やり込むほど操作しずらくなります。
キャラは、女の個別に同一ポーズで衣装を変えただけのアバター性、所持スキル・特性の系統も一緒です。
ユニット兵種の攻撃型・防御型・支援型の3種類×3体の9ユニットを特化して育てていく、極論的にはメイン5体でプレイしていくゲームですよ。
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック